寝苦しい季節こそ、“空気”の違いを感じます

最近、
少しずつ湿気の多い季節になってきました。
梅雨前後になると、
・寝苦しい
・部屋がジメジメする
・床がベタつく
・寝具が湿っぽい
そんなお悩みも増えてきます。

実は私自身、
もみの木の家で暮らす前は、
40歳を過ぎた頃から、
昔のようにぐっすり眠れない時期もありました。
ですが、
もみの木の家で暮らすようになってから、
「なんだか空気が違う」
と感じるようになりました。

もちろん感じ方には個人差がありますが、
・床がベタつきにくい
・空気がこもりにくい
・裸足でも気持ちいい
そんな “もみの木の内装材” の違いを、
日々の暮らしの中で実感しています。
家づくりというと、
性能や設備に目が向きがちですが、
毎日過ごす “空気環境” も、
とても大切だと感じています。

これからの季節だからこそ、
もみの木の家の心地よさを
体感していただきたいと思っています。
















